乱雑読書メモ+散歩+なんか

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海外

『Yの悲劇』

面白かった。
血筋や先天的欠陥なんかは不気味な雰囲気が出ていて
良かった。
今じゃ味わえないから古典は好きだ。

ドルリー・レーンいいな。
Xの悲劇を読んでいなかったら魅力的ではなかったかもしれない。
変装しての調査が見たかった。

対話の少ない謎ときはやっぱり疲れる。

ー幕ー

この終わり方も格好いい。

Yの悲劇 (創元推理文庫 104-2)Yの悲劇 (創元推理文庫 104-2)
(1959/09)
エラリー・クイーン

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自分で勝手に舞台をイギリスにしてしまうのは
ドイルやクリスティの影響か?
私の悪い癖だ。
しかしイギリスが似合うはず。
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