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海外

『ここにも不幸なものがいる』


ここにも不幸なものがいる (1957年) (世界探偵小説全集)
(1957)
エドガー・ラストガーテン

驚愕。反則。地味。

最後の10ページが面白かった。
法廷劇。
210ページの話なのに約180ページが法廷や
その心理、状況説明。・・・正直、長くて飽きる。

玄人目線の法廷で、息詰まるって程では無い。

弁護士、犯罪学者としても著名な作者だそう。

犯罪学者が好きそうな犯人?犯人もどき?で
10年位前にも日本で流行ったな。

タイトル通り
不幸なものがいるのだ。ひどい。
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