乱雑読書メモ+散歩+なんか

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海外

『九つの答』

九つの答 (ハヤカワ・ミステリ 394)
ジョン・ディクスン・カー 1958/2/28

むー。面白さがわからん。
なんでか知らんが「ん?」で読み終わってしまった。
ハラハラドキドキしたし、殺人ゲームも楽しかったがなぁ。
もっと凄い結末を期待したからか。

主人公の妄想?独り言?についていけなかったのがいけない。
今、君は誰としゃべっているんだ!それは脳内なのか!とブツブツ。

読み手の先手を打った注釈は2つ目くらいまではイラッとしたが慣れた。

「シャーロック・ホームズ展覧会」見てみたいな。
作中、コナン・ドイル作品がいろいろ出てくるのでまた読みたくなった。
昔々に読んだきりだからなー。
久しぶりに暗号やら謎の毒薬やらに浸るのも悪くない。

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