乱雑読書メモ+散歩+なんか

スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国内

『謎解きはディナーのあとで』

むー。軽い。なるほど、小学館。

ユーモアミステリで楽しかったが以前似たようなのを読んでいたし
CMや書店ランキングで期待が非常に高かったぶん残念な思い。

まぁ立派な執事は主人をそれにふさわしく育てるというし
毒舌もアリかな。
執事の決め台詞は水戸黄門の印籠のようになかなか楽しめた。


謎解きはディナーのあとで謎解きはディナーのあとで
(2010/09/02)
東川 篤哉

商品詳細を見る



スポンサーサイト
Comment

こんばんは☆

聞いたところによると、こちらの作品「バカミス」と呼ばれているらしいです。いわゆるバカバカしいミステリーということらしいですが……。
ん~、言われてみれば……というカンジも。
semicolon?サンにしてはめずらしいセレクトですね~☆

惺さん。

1冊の本でCMが出来るのかとびっくりし読んでみました。
「バカミス」もキライではないのでたまには良いですね!
久しぶりに黄ばんでない本を読みました。あはは。

No title

こんにちは。同じ本の感想記事を
トラックバックさせていただきました。
この記事にトラックバックいただけたらうれしいです。
お気軽にどうぞ。

藍色さん

コメントありがとうございます。
Trackback

「謎解きはディナーのあとで」東川篤哉

「失礼ながら、お嬢様の目は節穴でございますか?」 令嬢刑事と毒舌執事が難事件に挑戦。ユーモアたっぷりの本格ミステリ。 執事とお嬢様刑事が、6つの事件を名推理!ミステリ界に新たなヒーロー誕生! 主人...
Trackback URL
Comment form













管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

semicolon?

Author:semicolon?
どうも。
すぐお腹壊します。

その他
楽天で探す
楽天市場
検索フォーム

Powered by FC2 Blog |

FC2Ad

| Template Design by スタンダード・デザインラボ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。