乱雑読書メモ+散歩+なんか

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海外

『古書の来歴』

歴史ミステリー。
ユダヤ教の写本「サラエボ・ハガター」発見されたことを受けての小説。
ミステリーは???

ファンタジー要素が強く各エピソードがそこそこ長いので中盤までに飽きてしまい。
何度も中断し後回しになってしまった。

主人公の現代っ子らしい感覚が面白かった。

作者はジャーナリストだそうであとがきの取材時の方が面白そうだった。
ドキュメンタリーだったらもっと面白かったのではと勝手に思う。
地図を見ながら読んで勉強になった。


古書の来歴古書の来歴
(2010/01/21)
ジェラルディン ブルックス

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Comment

No title

先日、この本を買ったばかりですが、ううむ、あまり過大な期待は禁物でしょうか(苦笑)。ダン・ブラウンみたいなもんかなと最初は思ってたんですが、それとも違うみたいですね。

sugataさん

あー!購入されたのですか。期待して大丈夫だと思います。たぶん。
ダン・ブラウン、雰囲気は似てます。
歴史悲話に鼻白む私は苦手でした。
どうぞ、楽しめますように。
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